
オリジナルビジネスシャツ
- おすすめの用途
- 企業ユニフォームや接客チーム, 展示会、カンファレンス、顧客対応スタッフ, 刺繍またはプリントロゴ入りの日常オフィスウェア
- 名入れ方法
- 大半のワークウェアシャツとチェックシャツに刺繍, 一部モデルに転写、デジタル、昇華プリント, チェック柄ボタンアップにフルカラーデジタルプリント
- 素材・スタイル
- オックスフォードやツイルを含むコットンリッチ織り, Stormtechシリーズのフランネル・サーマルシャツ, Lycraコーポレートシャツのストレッチ入りコットン
- 最低注文数量
- 商品により10個から
- 配送
- 日本向け配送、送料はご注文ごとにお見積り
- 数量別価格
- ¥4,304〜(税別・大量注文時)— 数量別価格は各商品ページに記載
- 最安の参考価格
- ジェームスハーヴェスト アクトン メンズシャツ — ¥4,304〜(税別)
- 最短の製造期間
- ジェームスハーヴェスト アクトン メンズシャツ — 4〜7週間 · ¥4,304〜(税別)
- プレミアムセレクト
- ストームテック ローガン サーマルシャツ メンズ — ¥12,072〜(税別)
- 校正
- 全てのご注文で、製作前に無料のデジタル校正をご確認いただけます
- データ更新
- 価格確認日 2026年9月28日・在庫更新日 2026年10月23日
Sense2は、メンズ・レディース向けのブランド加工済みビジネスシャツを完成品として供給します。長袖のワークウェアシャツやチェック柄から、オックスフォード、フランネル、サーマル、ストレッチ素材のモデルまで幅広く揃えています。ブランド加工は、ワークウェア、チェック、サーマル、Dockyardの各モデルで刺繍に対応し、一部のシャツでは転写、デジタル、昇華、フルカラープリントも可能です。サイズはモデルによりXSから5XLまで展開しています。生産前にデジタル校正をご確認いただきます。
このコレクションの商品数:17点。


選び方
まず、シャツの注文で必ず直面する「加工方法と生地」のトレードオフから検討を始めましょう。刺繍は、一部のワークウェア、チェック、サーマル、ツイルのモデルで対応しています。構造のしっかりした生地であればすべて刺繍可能と決めつけず、選んだシャツで刺繍が可能かどうかを必ず確認してください。転写、デジタル、昇華などのプリント加工は、柔らかい生地やストレッチ生地、大きなデザインに向いていますが、デザインを決める前に各モデルに記載されたプリント範囲を確認しましょう。チェック柄のボタンアップシャツは正方形のプリント範囲、チェックシャツは所定の直径までの刺繍に対応します。シャツにデザインを合わせるのではなく、シャツに合った加工方法を選ぶことが大切です。
次に、フィット感とサイズ展開を確認します。メンズとレディースのカットはモデルごとに異なり、サイズもモデルによって変わるため、選んだシャツのサイズ表を必ずご確認ください。混紡生地はそれぞれ扱いが異なるため、ご注文前にSense2へ商品ごとのお手入れ方法の資料と実際の素材構成を確認することをお勧めします。サイズと加工位置はデジタル校正の段階で確定しますので、慎重にご確認ください。セットアップ費用と送料は別途お見積りとなり、生産はデジタル校正のご承認後に開始します。
タイプを比較
| タイプ | 用途 | 印象 | 使用シーン |
|---|---|---|---|
| 長袖ワークウェアシャツ | テーラードなユニフォームシャツを必要とする飲食、ホテル、小売のチーム | 実用的で信頼感があり、刺繍ロゴが映える | 現場や作業チームの日常着として刺繍加工で使用 |
| チェック柄ビジネスシャツ | 質感のあるユニフォームを求める顧客対応スタッフ | 落ち着きと親しみやすさがあり、柄が印象の半分を担う | 接客、小売、飲食のシフト勤務 |
| オックスフォード・コーポレートコットンシャツ | オフィスチームやフォーマルな場面 | 清潔感のあるクラシックな印象、控えめなブランド表現 | 役員会議、商談、日常のビジネスウェア |
| フランネル・サーマル・ストレッチシャツ | 屋外業務、寒冷な気候、活動的な一日 | フランネルとサーマルはカジュアルで暖かみのある印象、ストレッチコーポレートシャツは軽やかでオフィス向き | フランネルとサーマルは屋外イベントや冬季ユニフォーム、ストレッチコーポレートシャツは日常のオフィスウェア |
よくあるご質問
オリジナルビジネスシャツで最も低価格の商品は?
現在このコレクションで最も低い「〜から」価格の商品は「ジェームスハーヴェスト アクトン メンズシャツ」で、¥4,304〜(税別)です。「〜から」の価格は数量が多い場合の単価で、最低注文数量は商品ページに記載しています。ご希望数量の正確な単価は数量別価格をご確認ください: https://jp.sense2.com/jp/product/201687
ジェームスハーヴェスト アクトン メンズシャツ糸かインクか、答えは織りが決める
シャツを選ぶとき、チームには二つの直感が働きます。一つは、永続的に見える刺繍ロゴを求める声。もう一つは、部屋の向こうからでも読み取れる大きなプリントロゴを求める声です。この議論に決着をつけるのは生地です。しっかりしたツイルやオックスフォード織りは刺繍をきれいに受け止め、洗濯にも動じません。一方、柔らかいストレッチ織りは縫い目の周りに波打ちが出やすく、プリントの方が相性が良いのです。素材構成とプリント範囲を先に確認する購買担当者こそが、ラックに掛けても着用しても見映えのするシャツを手にすることになります。
活用シーン
企業がリブランディングを行い、新しいユニフォームが必要なとき
メンズとレディースのカットを揃えてシリーズ全体で注文し、しっかりした織りの生地に刺繍ロゴを入れて統一感を出します。
カンファレンスのチームに見映えのするスタッフシャツが必要なとき
小さな刺繍マークを入れたチェック柄を選ぶか、オックスフォードモデルのブランド加工オプションをSense2に確認し、各モデルのサイズ表に沿って全スタッフに合うサイズを揃えます。
屋外作業チームが冬を越して働くとき
そのモデルに記載されたブランド加工方法でサーマルまたはフランネルシャツを選び、お手入れ方法の資料を請求します。
Find it. Love it. Brand it.