
透明・半透明ノベルティグッズ
オーストラリア向け参考価格:1,000,000+個でA$0.24 AUD〜(豪州GST別)— カスタム半透明封筒。
商品により50個から。最安価格の適用数量と最低注文数量は異なります。 版代・設定費と送料は別途お見積もりします。ご希望数量と配送先に応じた総額・納期をご確認ください。
商品と数量別価格を見るSense2は、カップやガラスマグからタンブラー、ペン、ポーチ、コースターまで、貴社ブランドを入れた透明・半透明ノベルティグッズをご提供します。クリアな面やすりガラス調の面ではロゴの見え方が変わるため、ご発注前にコントラストと配置をご検討いただくことをおすすめします。印刷方法はアイテムごとに異なります。必要な製品・数量・色を明記のうえ、お見積りをご依頼ください。
- おすすめの用途
- 中身が透けて見えるイベント, デスクやホスピタリティの現場, 見える中身と重ねて映えるブランディング
- 名入れ方法
- パッド印刷・シルクスクリーン・デジタル印刷・彫刻はアイテムにより異なります, 印刷面積と位置は選択した製品によって異なります
- 素材・スタイル
- 一部のマグ・タンブラーはガラス, 一部のアイテムは竹とガラスの組み合わせ, 多くのアイテムはクリア仕上げ、一部はすりガラス調仕上げ
- 最低注文数量
- 商品により50個から。最安価格の適用数量と最低注文数量は異なります。
- 配送
- 日本国内へ。送料はご注文ごとに別途お見積もりします。
- 数量別価格
- オーストラリア向け参考価格:1,000,000+個でA$0.24 AUD〜(豪州GST別)— カスタム半透明封筒。
このコレクションの商品数:28点。















選び方
デザインよりも先に、コントラストから考えてみてください。クリアなカップやタンブラーでは、淡いロゴは中身の色に溶けて見えにくくなることがあります。すりガラス調の面では、同じロゴでもまた違った見え方になります。まず、ロゴが手や飲み物、中身の背後に来る位置になるかを確認し、図面を起こす前にそのアイテムで利用可能な印刷位置と面積をお尋ねください。
次に、使用シーンに合った形をお選びください。ガラスマグはデスクに、ペンは持ち歩きに、ポーチは中身を見せながらロゴを運ぶのに向いています。アイテムごとに色の選択肢をご確認ください。すりガラス調・着色・クリアの仕上げがすべての製品に用意されているわけではありません。選択した製品で利用可能な加工方法をご確認のうえ、生産前にデジタル校正刷りをご確認ください。版代と送料は別途お見積りとなります。
タイプを比較
| タイプ | 用途 | 印象 | 使用シーン |
|---|---|---|---|
| ガラスマグ・タンブラー | デスクやホスピタリティの現場 | 透ける面に映えるロゴ | オフィスの給湯室やイベントのテーブル |
| クリアカップ | ロゴの配置が見えるドリンクサービス | 軽くて機能的 | ケータリングイベントやカウンター |
| ポーチ | 中身を見せながらロゴを印刷 | 実用的で整理しやすい | トラベルキットやカンファレンスのバッグ |
| ペン | 手から手へ渡るブランディング | 小さくて日常的 | 受付カウンターや会議 |
よくあるご質問
クリアとすりガラス調、どちらを選ぶべきですか?
面の背後に何が来るか、ロゴをどこで読ませたいかを考えてください。クリアは中身とロゴが一緒に見え、すりガラス調は視界をやわらかくします。選択したアイテムの色の選択肢をお尋ねのうえ、実際の使用場面に合う仕上げをお選びください。
曲面でもロゴはきれいに読めますか?
曲面と透明性はどちらもロゴの見え方に影響します。デザインは早めにお送りいただき、該当アイテムの印刷面積と利用可能な位置をお尋ねください。デジタル校正刷りで配置とサイズは確認できますが、実際の中身に対してロゴがどう読めるかまでは検証できません。
お見積りと最小ロットの確認はどうすればよいですか?
製品・数量・色・デザインをSense2までお送りください。最小ロット数、在庫状況、利用可能な加工方法は、お見積りの段階でアイテムごとに確認いたします。版代と送料は単価とは別にお見積りとなります。
納期はいつ確認すべきですか?
お見積りをご依頼の際に、現在のリードタイムについてお尋ねください。在庫状況、デザイン承認、生産、配送がすべて、選択したアイテムのスケジュールに影響します。イベントやキャンペーンの日付を確定させる前に、納期をご確認ください。
素材について何を確認すればよいですか?
一部のマグやタンブラーはガラス製で、竹とガラスを組み合わせたアイテムもございます。その他の製品は素材が異なります。素材名から推測せず、該当製品の素材構成とお手入れ情報をお尋ねください。
校正刷りの流れはどうなっていますか?
Sense2はご選択のアイテムについてデジタル校正刷りを作成します。生産承認の前に、配置・サイズ・配色をご確認ください。デジタル表示は実物サンプルではなく、異なる面での正確な色再現を保証するものではありません。
光がロゴに与える変化
平日の朝のキッチンカウンターを思い浮かべてください。ガラスマグに飲み物が注がれると、面に施されたロゴはその飲み物の色を背景にして浮かびます。その隣では、すりガラス調のアイテムが同じロゴをより柔らかいトーンで受け止めます。カウンターでは誰かがペンをポケットに収め、その後、会議のテーブルでは中身の透けるポーチが手元を渡っていきます。お選びになる前に、こうしたひとつひとつの場面を想像してみてください。使用中、視線はどこに落ちますか。クリアな仕上げだけでは得られないコントラストがデザインに必要ですか。こうした小さな確認が、デザインとアイテム選択の両方を形づくります。
活用シーン
オフィスの給湯室で
ガラスマグとタンブラーの選択肢を比較し、透ける面に対してロゴが読めるよう印刷位置をご確認ください。
イベントのドリンクカウンターで
カップのカラーバリエーションと利用可能な印刷方法を、提供体制と必要なデザインのコントラストに照らしてご確認ください。
カンファレンスへの持ち込み用に
ポーチの寸法とバッグの中身を照らし合わせ、ご発注前に印刷面積をご確認ください。
Find it. Love it. Brand it.