
オリジナル ラップトップバッグ・スリーブ
- おすすめの用途
- オンボーディングキットや在宅勤務セット, カンファレンスや参加者用バッグ, 社員・顧客への日常的なギフト
- 名入れ方法
- シンプルなロゴに1色のシルクスクリーンやパッドプリント, アートワーク全面用のフルカラーデジタルプリント・ダイサブリメーション, 対象モデルでの刺繍や彫刻
- 素材・スタイル
- キャンバス・リサイクルキャンバス, ネオプレン伸縮素材, ポリエステル、ウォッシュドナイロン、リサイクルrPET
- 最低注文数量
- 商品により50個から
- 配送
- 日本へ配送。運送費はご注文ごとにお見積り
- 数量別価格
- ¥1,184〜(税別・大量注文時)— 数量別価格は各商品ページに記載
- 最安の参考価格
- ラップトップスリーブ — ¥1,184〜(税別)
- 最短の製造期間
- ラップトップスリーブ — 2〜7週間 · ¥1,184〜(税別)
- プレミアムセレクト
- Rollink ハードシェル ラップトップケース — ¥8,276〜(税別)
- 校正
- 全てのご注文で、製作前に無料のデジタル校正をご確認いただけます
- データ更新
- 価格確認日 2026年9月28日・在庫更新日 2026年10月23日
Sense2は、キャンバスのキャリーバッグやソフトタッチのスリーブ、ネオプレンラップ、リサイクルrPETスリーブ、ハードシェルケース、ウォッシュドナイロンバッグまで、ブランド入りラップトップバッグ・スリーブを完成品としてご提供します。ブランディングは、1色のシルクスクリーンや刺繍から、フルカラーのデジタルプリント、ダイサブリメーション、レーザー彫刻まで、お選びいただくモデルに応じて対応いたします。まず端末に合うスリーブを選び、アートワークに適した印刷方法を決め、デジタル校正を承認いただければ、その後は弊社が対応いたします。セットアップ費用と運送費は別途お見積りいたします。
このコレクションの商品数:16点。









選び方
まずはバッグではなく端末から選びましょう。このカテゴリのスリーブは特定のラップトップ寸法に合わせて作られており、緩いフィットでは本来の役割を果たせません。まずはご自身の端末で最も一般的な画面サイズを、各製品の記載寸法と照合してください。次に、他のバッグの中に入れて持ち歩くスリムなスリーブと、ハンドルやストラップ付きで単体で使えるキャリーバッグのどちらにするかを決めます。ハードシェルケースは移動中の硬い保護を重視する方に、ソフトなスリーブは軽い日常の通勤に適しています。
ブランディング方法も外装と同じくらい重要です。シルクスクリーンやパッドプリントは、手頃なコストで鮮明な1色を表現できます。ダイサブリメーションやフルカラーのデジタルプリントは、大きな面を写真調のアートワークで覆うことができます。刺繍や彫刻は、対応モデルでのプレミアムなギフトプログラムに適しています。横長のロゴが小さな印刷領域に収まらない場合もあるため、各製品の印刷面サイズをご確認ください。特にリサイクル素材の製品は複合材の場合があるため、ご注文前に実際の素材構成についてお問い合わせください。生産開始前にデジタル校正を承認し、製品ごとの取り扱い方法の説明もお求めください。
タイプを比較
| タイプ | 用途 | 印象 | 使用シーン |
|---|---|---|---|
| ネオプレンスリーブ(ダイサブリメーション) | 全面アートワークや写真調ロゴ | モダンでカラフル、テック系の印象 | カンファレンスの配布グッズや小売系マーチ |
| キャンバスキャリーバッグ | 充電器や資料の収納スペースが必要な参加者 | 落ち着いた実用的な印象 | イベント、研修、キャンパスプログラム |
| リサイクルrPET・リサイクルキャンバススリーブ | サステナビリティ重視の法人プログラム | 配慮ある、責任感のある落ち着いた印象 | 社員オンボーディングや顧客へのギフト |
| ハードシェルケース | 移動や外回りの多い方の硬い保護ニーズ | プレミアムで防護性の高い、機能的印象 | エグゼクティブギフトや出張の多い職種 |
よくあるご質問
オリジナル ラップトップバッグ・スリーブで最も低価格の商品は?
現在このコレクションで最も低い「〜から」価格の商品は「ラップトップスリーブ」で、¥1,184〜(税別)です。「〜から」の価格は数量が多い場合の単価で、最低注文数量は商品ページに記載しています。ご希望数量の正確な単価は数量別価格をご確認ください: https://jp.sense2.com/jp/product/18737
ラップトップスリーブ毎日2回開閉され、誰にも言及されない
ある朝、会議室を観察してみてください。ラップトップがスリーブから取り出され、スリーブは畳まれてテーブルの端に置かれ、最後には再び端末を包み込みます。誰もそれについて何も言いません。それがポイントです。ブランド入りスリーブは、バッグから机までのわずかな瞬間に働き、所有者とその周囲に座る全員の目に触れます。1年の勤務期間を通じて、それは多くの瞬間となり、小さな繰り返しの動作を通じて1つのロゴを運び続けます。
活用シーン
新入社員が入社するとき
ウェルカムパックに入ったラップトップスリーブは、最もよく使う端末とセットになるため、初日からブランディングが目に触れ、日常の流れに定着します。
カンファレンスで参加者用バッグが配られるとき
キャンバスのラップトップバッグは、会場内でプログラム、充電器、ノートを運び、その後も帰路で使い続けます。チラシとは違います。
外勤スタッフが毎週出張するとき
ハードシェルケースやウォッシュドナイロンバッグは、会議や移動の間でラップトップに決まった場所を与えます。選択したモデルで利用可能なブランディング方法をご確認ください。
Find it. Love it. Brand it.