
オリジナルトイレタリーバッグ
- おすすめの用途
- 法人向けトラベルギフトやウェルカムキット, カンファレンス・イベントグッズ, 従業員の入社キットや表彰
- 名入れ方法
- 単色シルクスクリーン印刷, フルカラーデジタルプリント, モデルに応じた刺繍、彫刻、クリアエポキシ仕上げ、転写印刷または個別データ印刷
- 素材・スタイル
- レザールック・PU外装, ソフトタッチ・ウォッシュドナイロン構造, ご注文前に選んだモデルの正確な構成をご確認ください
- 最低注文数量
- 商品により50個から
- 配送
- 日本へ配送、運送費はご注文ごとに見積もり
- 数量別価格
- ¥330〜(税別・大量注文時)— 数量別価格は各商品ページに記載
- 最安の参考価格
- Rousi PUトイレタリーバッグ — ¥330〜(税別)
- 最短の製造期間
- Rousi PUトイレタリーバッグ — 4〜7週間 · ¥330〜(税別)
- プレミアムセレクト
- スイスピーク トイレタリーバッグ — ¥2,856〜(税別)
- 校正
- 全てのご注文で、製作前に無料のデジタル校正をご確認いただけます
- データ更新
- 価格確認日 2026年9月28日・在庫更新日 2026年10月22日
Sense2がご提供するのは、お客様のブランディングを施した仕上げ済みのオリジナルトイレタリーバッグであり、既にお手持ちの品への印刷サービスではありません。ラインナップは、レザールックのウォッシュバッグから、ソフトタッチやウォッシュドナイロンのポーチまで、それぞれに適した印刷・刺繍の手法と印刷範囲が異なります。まずモデルを選び、次にマークの手法を決めてください。単色ならシルクスクリーン、フルカラーならデジタルプリント、素材が適する場合は刺繍や彫刻も可能です。版代と運送費は別途見積もりとなり、生産開始前にデジタル校正をご承認いただきます。最適なバッグとは、皆様の実際の旅のスタイルに合ったものです。
このコレクションの商品数:9点。




選び方
ロゴよりも先に、バッグの形状から検討しましょう。マチ付きのフラットなポーチはコンパクトなキットや郵送パッケージに適し、大型のArcher Soft-Touchバッグはフルサイズのボトルも余裕で収まり、機内持ち込みにもなじみます。印刷範囲はモデルによって大きく異なるため、細かいディテールやワイドなワードマークを決める前に、選んだバッグに合わせてアートワークのサイズを調整してください。単色のシルクスクリーンは、レザールックの表面に小さなロゴをシャープに仕上げ、フルカラーのデジタルプリントはナイロンやソフトタッチのモデルでのイラスト調デザインに適しています。
アートワークについては、選択したモデルの正確な印刷サイズをお問い合わせいただき、その範囲に合わせてデータを作成してください。バッグの色に対して十分なコントラストを確保し、刺繍や彫刻は印刷よりもシンプルなデザインが必要です。版代と運送費を明細化した見積もりを依頼し、デジタル校正を入念にご確認のうえ、イベントに向けた計画時間を十分に確保してください。ご購入前に、選んだモデルの実際の素材構成を確認し、製品ごとのお手入れ方法をお尋ねください。
タイプを比較
| タイプ | 用途 | 印象 | 使用シーン |
|---|---|---|---|
| レザールック トイレタリーバッグ | 控えめで上質なエグゼクティブギフト | クラシックで品のある印象、クリーンなシルクスクリーンのワンポイント | 取引先へのギフトや幹部向けトラベルキット |
| Swiss Peak トイレタリーバッグ | 質感のあるプレミアムギフト | 刺繍またはデジタルプリント、柔らかなプレミアムな印象 | 表彰ギフトや節目の報奨品 |
| Spice トイレタリーバッグ | 仕上げにこだわりたい小さなロゴ | 彫刻、エポキシまたはデジタル、精密でコンパクト | イベントグッズや小売風の配布品 |
| Archer Soft-Touch トイレタリーバッグ | フルカラーアートワークの大量注文 | 広い印刷範囲、モダンで触り心地の良い仕上がり | カンファレンスバッグや入社キット |
よくあるご質問
オリジナルトイレタリーバッグで最も低価格の商品は?
現在このコレクションで最も低い「〜から」価格の商品は「Rousi PUトイレタリーバッグ」で、¥330〜(税別)です。「〜から」の価格は数量が多い場合の単価で、最低注文数量は商品ページに記載しています。ご希望数量の正確な単価は数量別価格をご確認ください: https://jp.sense2.com/jp/product/14597
Rousi PUトイレタリーバッグ前夜に詰められ、ホテルで開かれる
トイレタリーバッグが実際に使われる様子を観察すると、ブランディングの教訓は自ずと見えてきます。旅行前夜に荷物に詰められ、ホテルのバスルームで開かれ、帰路で再びファスナーが引かれる。手が触れるのは1日2回、時にはそれ以上で、しかも自分の持ち物に囲まれてありがたいと感じるまさにその瞬間です。これはリヤードには決してない注視時間です。同僚がカミソリを借りに来る、パートナーがどのバッグに充電器が入っているか尋ねる。ロゴは毎週違う街のカウンターの目の高さに置かれ、パッキングキューブとシャワーの間で静かにその役割を果たしています。だからこそ、マークそのものよりもモデル選びが重要なのです。実際のボトルが入らない小さなバッグは家の棚に置きっぱなしになり、習慣に合ったバッグは何度も持ち歩かれます。
活用シーン
カンファレンスで実際に再利用されるバッグを求めたいとき
フルカラーデジタルプリントの大型ソフトタッチバッグは広いアートワークスペースと十分な容量を備え、イベント週間だけではなく日常のキットとして使い続けられます。
長年のお取引先にギフトを贈るとき
レザールックやSwiss Peakモデルに控えめなワンポイントを施せば、刺繍やシルクスクリーンでブランディングを抑えながら、心のこもったギフトとして伝わります。
新入社員に入社キットを配るとき
中サイズのマチ付きモデルに、対応するArcherバッグでの個別データ印刷による名入れを組み合わせれば、標準的なキットが『配布品』ではなく『自分のための品』という感覚になります。
Find it. Love it. Brand it.