カスタム現場・建設業向けギフト
- おすすめの用途
- 作業員の受付や来訪者向け配布物, 現場入場時の説明会やウェルカムパック, 朝礼や業界展示会, 現場チームや作業現場向けギフト
- 名入れ方法
- シルクスクリーン印刷, パッド印刷, 刺繍, 対応モデルでは彫刻またはデジタル印刷
- 素材・スタイル
- 反射スラップバンド, 大工用鉛筆, アクリル製ビーニー, フォーム製ストレスボール
- 最低注文数量
- 商品により50個から
- 配送
- 日本向けの送料はご注文ごとにお見積りします
- 数量別価格
- ¥157〜(税別・大量注文時)— 数量別価格は各商品ページに記載
- 最安の参考価格
- リフレクタースラップバンド — ¥157〜(税別)
- 最短の製造期間
- 認証基準クリア カスタム高視認性セーフティベスト — 2〜5週間 · ¥1,277〜(税別)
- プレミアムセレクト
- ワークサイト ウェルカムパック(Trekk & Arctic Zone) — ¥10,297〜(税別)
- 校正
- 全てのご注文で、製作前に無料のデジタル校正をご確認いただけます
- データ更新
- 価格確認日 2026年9月28日・在庫更新日 2026年10月23日
- こんな検索でも
- 建設業 ノベルティ, 現場配布グッズ, 名入れ 工事現場 ギフト, 工事現場 配布物, 安全大会 記念品, 現場向けギフト
Sense2では、現場スタッフ、入場時の説明会、現場での配布向けに、名入れ済みの作業系ギフトをご用意しています。反射スラップバンドや高視認性の安全用品から、大工用鉛筆、ストレスボール、現場向けウェルカムパックまで幅広く揃えています。用途に合う仕様をお選びください。平らな面にはシルクスクリーン印刷やパッド印刷、キャップやビーニーには刺繍、対応モデルではパック類に彫刻またはフルカラーのデジタル印刷をご利用いただけます。
このコレクションの商品数:11点。




選び方
選ぶ際は、商品がどのように扱われるかを基準にしてください。スラップバンドは、腕や袖に巻いたときにも文字やロゴが読み取れるよう、はっきりした1色のデザインと十分な長さが必要です。大工用鉛筆は、短く力強いロゴに向いています。キャップやビーニーは、細かい意匠よりも刺繍との相性が良く、ストレスボールやウェルカムパックは名入れの余地が広い一方で、ロゴは印刷面に合わせたサイズに調整する必要があります。
受け取る相手と、どこで使われるかも考えてください。現場での配布物は、ゲートや朝の説明の場で素早く配りやすい軽めのアイテムが向いています。パック類やビーニーは、入場時の案内や寒い朝に適しています。製作期間は在庫、アートワーク、名入れ方法によって変わるため、必要納期はご注文前にご確認ください。
タイプを比較
| タイプ | 用途 | 印象 | 使用シーン |
|---|---|---|---|
| 反射リストバンド | ゲートや朝礼での手渡し配布 | 小さく、直接的で、視認しやすい | 作業員の受付、来訪者向けパック、オープンデー |
| 高視認性ウェアラブル | 日常の現場使用に向くキャップ、ビーニー、ベスト | 実用的で現場向き | 現場チーム、寒い朝、現場内の移動 |
| ツールルーム文具 | 日中ずっと使う大工用鉛筆 | 素朴で実用的、気負いがない | 寸法の記入、メモ、簡単なスケッチ |
| パック・デスクアイテム | ウェルカムパックや、名入れスペースが広いストレスボール | より整って見え、柔軟性が高い | インダクション、業界展示会、顧客向け配布物 |
よくあるご質問
カスタム現場・建設業向けギフトで最も低価格の商品は?
現在このコレクションで最も低い「〜から」価格の商品は「リフレクタースラップバンド」で、¥157〜(税別)です。「〜から」の価格は数量が多い場合の単価で、最低注文数量は商品ページに記載しています。ご希望数量の正確な単価は数量別価格をご確認ください: https://jp.sense2.com/jp/product/5778
リフレクタースラップバンド退勤前のゲートテーブル
ゲートのテーブルでは、作業員が到着する前に品物が一列に並びます。リストバンドは、親指で確認すると輪に戻ります。大工用鉛筆は袋の横で平らに置かれ、すぐにメモを取れる状態です。キャップは重ねて形を保ち、ビーニーは寒いシフトまで折りたたまれたままです。ウェルカムパックは最後に回します。袋の表面にロゴをきちんと合わせてから手渡すためです。そうしておくと、小さな配布物は分けやすく、大きめのアイテムは見つけやすくなります。
活用シーン
現場入場
作業員が分かれて到着する場合でも、リストバンド、鉛筆、パックは手渡しの流れに無理なく乗ります。
朝礼
ブリーフィングでは、小さめの高視認アイテムが、チームがまだまとまっている間もロゴを見せてくれます。
冬のシフト
ビーニーやキャップは、寒い朝に向いています。特に、アートワークをシンプルで読みやすく保ちたい場合に適しています。
見つける。気に入る。ブランドにする。