
ガーデンセンターグッズ
- おすすめの用途
- ガーデンセンターでのワークショップや植え付けデモ, 植物のご購入に添えるレジ横の追加商品, スタッフと来場者へのギフト
- 名入れ方法
- シードパケットへのフルカラーデジタル印刷, トートやキャップへの刺繍・転写・シルクスクリーン(モデルごとに確認), ボトルへのパッド印刷または刻印(モデルによる)
- 素材・スタイル
- コットン・キャンバスのトート, 一部モデルのコットンキャップ, ステンレススチールとアルミニウムのボトル(アルミニウムモデルの一部に竹フタ付きあり), 黒いアイアンと天然木のツール+コットンエプロンのガーデニングセット
- 最低注文数量
- 商品により10個から
- 配送
- 日本国内へ。送料はご注文ごとに別途お見積もりします。
- 数量別価格
- ¥146〜(税別・大量注文時)— 数量別価格は各商品ページに記載
- 最安の参考価格
- 5スティックシードパックを盛り上げる — ¥146〜(税別)
- 最短の製造期間
- ステンレス製ウォーターボトル(1.8L) — 2〜7週間 · ¥3,310〜(税別)
- プレミアムセレクト
- ステンレス製ウォーターボトル(1.8L) — ¥3,310〜(税別)
- 校正
- 全てのご注文で、製作前に無料のデジタル校正をご確認いただけます
- データ更新
- 価格確認日 2026年9月28日・在庫更新日 2026年10月23日
Sense2は、シードパケット(種袋)やガーデンツールから、コットントート、ボトル、キャップに至るまで、すべての完成品アイテムにお客様のアートワークを入れたガーデンセンターグッズをご供給します。このラインナップは、ワークショップの作業台のほか、植物のご購入に添えるレジ横の追加商品やスタッフウェアにも適しています。加工方法と素材の構成はアイテムごとに異なるため、各モデルで利用可能な印刷方法をご確認ください。お見積もりのご依頼には、アートワーク、数量、ご希望の日程をお知らせください。版代(セットアップ)と送料は別途お見積もりとなります。
このコレクションの商品数:18点。










選び方
まずは植え付け作業台(ポッティングベンチ)から始めましょう。最初にパケットの役割を決めます。表面パネルには通常キャンペーンのアートワークを配置し、播種の詳細情報は裏面に置きますので、枠をデザインする前に印刷可能エリアと折り線をご確認ください。トートについては、入れる予定の鉢に対して底部とマチのサイズを確認し、そのモデルで用意されている加工方法に応じて刺繍・転写・シルクスクリーン印刷からお選びください。
続いて、その他のアイテムを検討します。作業の合間に使うボトルは印刷か刻印かでロゴの入れ方を選び、キャップの色は日差しの中の緑の植物に映るかを考えて選びます。ガーデニングセットの場合は、ロゴの位置を決める前に、印刷がエプロンに施されるのか、ツールに施されるのかを確認しましょう。アートワークを確定する前に、それぞれの仕上げが素材表面とどのようなコントラストで見えるかをお尋ねください。お問い合わせの際には、数量、カラー、ワークショップの日程をお知らせください。Sense2はお見積もりの段階で該当アイテムの在庫状況、最低注文数量、納期を確認し、生産前にデジタルアートワーク校正(プルーフ)を承認用としてご提出します。版代と送料は別途お見積もりとなります。
タイプを比較
| タイプ | 用途 | 印象 | 使用シーン |
|---|---|---|---|
| シードパケット(種袋) | 作業台での播種のシーン | 全面カラーのアートワークを表面に | 植物の横に置くレジ横の追加商品 |
| コットン/キャンバストート | 鉢や挿し木を持ち帰るときに | ステッチ入りまたは印刷のパネル | 小売カウンターとワークショップの作業台 |
| ボトル | 作業の合間の休憩に | 印刷または刻印の仕上げ | スタッフへのギフトやデモンストレーション日 |
| キャップ | 屋外で日差しを浴びる時間に | 前面の刺繍または印刷 | チームウェアと来場者へのギフト |
よくあるご質問
ガーデンセンターグッズで最も低価格の商品は?
現在このコレクションで最も低い「〜から」価格の商品は「5スティックシードパックを盛り上げる」で、¥146〜(税別)です。「〜から」の価格は数量が多い場合の単価で、最低注文数量は商品ページに記載しています。ご希望数量の正確な単価は数量別価格をご確認ください: https://jp.sense2.com/jp/product/13774
5スティックシードパックを盛り上げる指先と親指でつまむ一粒の種
ワークショップが始まる直前の植え付け作業台を思い浮かべてください。コットンキャップをかぶったスタッフがトレーにかがみ込み、来場者がパケットから指先と親指で一粒の種をつまみます。パケットは作業台の上で開かれ、アートワークは部屋側を向き、播種のメモは裏側にあります。この一瞬の背後にある判断について考えてみてください。パケットをこのように持ったとき、ロゴはどこに見えるでしょうか。キャップの色は、ベンチの後ろにある緑とどのように調和するでしょうか。トートは、鉢を入れたままカウンターで自立するでしょうか。こうした小さな物理的な問いが、アートワークをお送りになる前に、ご要望の輪郭を形づくります。
活用シーン
レジ横で
レジ横に置く追加商品として、シードパケットとトートの印刷エリアを比較します。
植え付け作業台で
シードパケットのアートワークテンプレートをご請求のうえ、印刷可能エリアと折り線をもとにデザインを計画します。
スタッフのシーズン準備の際に
チーム向けのキャップとボトルは別々にお見積もりし、ボトルごとの刻印の可否を確認します。
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