クリエイティブワークショップ販促グッズ
オーストラリア向け参考価格:500,000+個でA$1.26 AUD〜(豪州GST別)— 色鉛筆セットを学びます。
商品により50個から。最安価格の適用数量と最低注文数量は異なります。 版代・設定費と送料は別途お見積もりします。ご希望数量と配送先に応じた総額・納期をご確認ください。
商品と数量別価格を見るSense2は、描画やものづくりのワークショップ向けに、ノート、鉛筆、定規、ペンケース、エプロンといったブランド入り商品を供給します。まずアクティビティを計画し、そのうえでどの商品をどの場所に配置するかをお選びください。これらは個別にご注文いただく商品であり、自動的に梱包されたキットではありません。内容物、利用可能なデザイン面積、選択した加工方法をご確認ください。Sense2は商品とブランディングをセットで供給し、初期設定費および送料は別途お見積りいたします。
- おすすめの用途
- 描画・ものづくりセッション, スタジオや教室の作業テーブル, アイテムをひとつずつ組み合わせた参加者キット
- 名入れ方法
- 加工方法は選択した商品により異なります, シルクスクリーン、パッド印刷、デジタル印刷、彫刻、エンボス、デボス、刺繍、名入れがラインナップに含まれます
- 素材・スタイル
- 一部商品のアルミ定規, 一部商品のコットン・キャンバスエプロン, 一部のノート、ペンケース、エプロンにPUレザーの表紙やストラップ、コルクのディテール
- 最低注文数量
- 商品により50個から。最安価格の適用数量と最低注文数量は異なります。
- 配送
- 日本国内へ。送料はご注文ごとに別途お見積もりします。
- 数量別価格
- オーストラリア向け参考価格:500,000+個でA$1.26 AUD〜(豪州GST別)— 色鉛筆セットを学びます。
このコレクションの商品数:23点。









選び方
デザインを選ぶ前に、各アイテムがテーブルで担う役割を決めましょう。定規は目盛りと実際の名入れ範囲を確認してから、枠線をデザインしてください。加工できる範囲はモデルと方法によって異なります。ノートにはイベントのデザインを載せられますが、罫線、表紙、留め具は活動内容に合うものを選びましょう。選んだモデルに対応する印刷、型押し、刻印の方法をお問い合わせください。エプロンは生地、ポケット、ロゴの位置をご確認ください。
次に渡し方を計画します。各作業台に置くのか、入口で配るのか。鉛筆セットの多くは包装への名入れとなるため、選んだ商品では鉛筆本体、スリーブ、筒、ケースのどこにデザインが入るか確認してください。袋や箱に対して梱包時の寸法を比較し、デザイン、色、数量、開催日をSense2へお知らせください。製作前にデジタル校正をご確認いただきます。設定費と送料は別途お見積もりします。
タイプを比較
| タイプ | 用途 | 印象 | 使用シーン |
|---|---|---|---|
| ノート | ページ側に載せるセッションのアイデンティティ | 手元に残る作業記録 | 各席でのスケッチやメモ取り |
| 鉛筆 | スリーブ、チューブ、ケースにブランドを入れた描画セット | 小さく、身近で、頻繁に使われる | テーブルを囲んで行う描画タスク |
| 定規 | 正確な線引きと寸法を用いたレイアウト | 配布物ではなく道具 | 案内に沿った描画やカット作業 |
| エプロン | 汚れやすい作業時の衣服保護 | 作業台まわりのワークショップユニフォーム | ハンズオンセッションを通しての着用 |
よくあるご質問
描画セッションにはどのノートや鉛筆を選べばよいですか?
参加者にメモが必要か描画が必要かを決めたうえで、実際の罫線や鉛筆の形式をご確認ください。セットによっては、鉛筆1本ごとではなく、スリーブ、チューブ、ケースにブランディングが施される場合があります。選んだ商品の内容物と利用可能なデザイン面積をご確認ください。
デザインをエプロンやノートの表紙いっぱいに広げることはできますか?
選択した商品と利用可能な加工方法によります。シルクスクリーン、パッド、デジタル、刺繍、エンボス、デボス、彫刻の各方法には、それぞれ対応面積と仕上がりがあります。対象モデルのデザインテンプレートをご請求のうえ、デザイン前に配置をご確認ください。
見積もりと最低注文数量の確認はどのように行いますか?
商品名、デザイン、色、数量をSense2にお送りいただければ、お見積りをご提出します。最低注文数量と利用可能な加工方法は、その段階で対象商品ごとに確定します。初期設定費と送料は別途お見積りとなるため、総費用でご比較ください。
ワークショップの何日前に発注すべきですか?
開催日をお早めにお知らせください。在庫状況、校正、生産、輸送がすべてスケジュールに関わり、見積もり時に選択商品ごとに確定します。決めつけずに、現在の納期についてお問い合わせください。
エプロンや定規で確認すべき素材のポイントは何ですか?
エプロンについては、生地の組成、厚み、お手入れ方法をお尋ねください。コットンとキャンバスでは特性が異なり、洗濯性能についてはここでは一切示唆いたしません。定規については、デザインのサイズを決める前に、ボディの素材と記載の印刷・彫刻エリアをご確認ください。
校正と発注の流れはどうなっていますか?
お見積りの後、Sense2が選択商品のデジタル校正を作成します。配置、サイズ、色の表現をご確認いただき、承認後に生産を開始します。デジタル校正は実物サンプルではなく、正確な色味や質感を保証するものではありません。
長いテーブルのためのキット
誰も到着する前のワークショップのテーブルを想像してみてください。各席には表紙にセッションタイトルがスクリーン印刷されたノートが置かれ、その上には親指が添えやすい位置にマークの入った鉛筆がひと休みしています。中央には定規がカッティングマットのそばに積まれ、アルミの定規には一辺に沿って細い彫刻が施されています。手前にはエプロンがレールに掛けられ、ポケットの上に印刷が配置されているため、手を動かしていてもマークが読み取れます。ひとつひとつの選択を考えてみてください。ページを開いたときにマークがどこに来るか、定規は計測道具として使うのか配布するのか、エプロンは普段着の上に着られるのか。こうした小さな決定が、最初の一本の線が引かれる前に、セッションのかたちを作っています。
活用シーン
各作業台のセットアップ
印刷済みのノートと鉛筆を各席にペアで置き、参加者がセッションのアイデンティティを手にして描き始められるようにします。
案内に沿った描画タスク
記載の印刷・彫刻エリアがある定規を選び、承認前にデザインが収まるかをご確認ください。
汚れやすいものづくり活動
コットンまたはキャンバスのエプロンを衣服の上から着用いただき、ブランドはポケットや道具から離れた位置に配置します。
Find it. Love it. Brand it.