カスタムメタルペン
- おすすめの用途
- 企業ギフトやカンファレンス配布品, 営業チームや顧客との商談, ウェルカムパックや社員オンボーディングキット
- 名入れ方法
- マット・テクスチャー入りアルミへのレーザー彫刻, 単色パッド印刷またはシルクスクリーン印刷, 一部モデルでのフルカラーデジタル印刷
- 素材・スタイル
- アルミ軸(一部モデルにリサイクルアルミを含む), 一部モデルにマットおよびソフトタッチ仕上げ, 1モデルに銅色メタル
- 最低注文数量
- 商品により10個から
- 配送
- オーストラリア向け、送料はご注文ごとに見積もり
- 数量別価格
- ¥100〜(税別・大量注文時)— 数量別価格は各商品ページに記載
- 最安の参考価格
- パナマ リサイクルアルミニウムペン — ¥100〜(税別)
- 最短の製造期間
- ミラノスタイラスペン — 2〜7週間 · ¥230〜(税別)
- プレミアムセレクト
- バンカーボールペン — ¥2,269〜(税別)
- 校正
- 全てのご注文で、製作前に無料のデジタル校正をご確認いただけます
- データ更新
- 価格確認日 2026年9月28日・在庫更新日 2026年10月22日
Sense2は、手にした人が手放したくなくなる筆記具を求めるブランド向けに、カスタムメタルペンを供給します。ここでの判断ポイントは仕上げと加工方法のバランスです。彫刻はマットやテクスチャー入りアルミに適し、パッド印刷やデジタル印刷は滑らかな軸にカラーを表現できます。スリムな軸は印刷範囲が狭く、太めのモデルはより大きなアートワークを収容できます。手触り、マークの耐久性、ペンの配布方法を基準にお選びください。
このコレクションの商品数:12点。



選び方
メタルペンは、マークの方法を明確に決めることで価値が高まります。彫刻は軸に直接刻み込むため、マットアルミ、テクスチャー仕上げ、印刷帯が窮屈に見えるスリムな軸に適しています。パッド印刷やシルクスクリーン印刷は滑らかな軸に単色を美しく表現でき、グラデーションや複数色が必要なアートワークには、一部モデルでフルカラーデジタル印刷もご利用いただけます。印刷可能な領域はモデルごとに異なり、彫刻専用モデルもあるため、アートワークを確定する前に各モデルの印刷範囲をご確認ください。素材のストーリーがブランドにとって重要な場合はリサイクルアルミの選択肢もありますが、実際の成分については事前に弊社へご確認のうえ、主張を行ってください。
ロゴだけでなく、手触りも考えて選びましょう。スリムな軸は日常の署名や大量配布に適し、ソフトタッチグリップ付きの太めの軸はより丁寧な印象で、個別のギフトにもふさわしいです。スタイラスタイプのモデルは画面操作にも対応します。最新の価格表をご請求いただき、最低注文数と送料をご確認のうえ、デジタル校正画を承認してから生産に入ります。セットアップ費用は別途見積もりとなるため、全項目が明記された書面見積もりをお求めください。
タイプを比較
| タイプ | 用途 | 印象 | 使用シーン |
|---|---|---|---|
| スリムマットアルミ、彫刻仕上げ | 控えめさが品質と伝わる企業向け大量配布 | 落ち着いた、エグゼクティブ、さりげなく耐久性あり | 会議テーブル、営業訪問、サインデスク |
| テクスチャーまたはマットアルミ軸、彫刻専用 | 手触りの良い仕上げと永続的なマークを求めるブランド | こだわりを感じる、デザイン性の高い、マットでモダン | 顧客ギフト、ウェルカムキット、プレミアム店頭在庫 |
| リサイクルアルミ、複数のブランディング方法 | 素材のストーリーを伝えたいチーム | 責任感のある、現代的、誠実 | サステナビリティ重視のキャンペーンや社員ギフト |
| ソフトタッチグリップまたはスタイラスモデル | 手触りが費用に見合う個別ギフト | 温かみのある、実用的、ややテクニカル | エグゼクティブギフト、フィールドチーム、ハイブリッドワーク |
よくあるご質問
カスタムメタルペンで最も低価格の商品は?
現在このコレクションで最も低い「〜から」価格の商品は「パナマ リサイクルアルミニウムペン」で、¥100〜(税別)です。「〜から」の価格は数量が多い場合の単価で、最低注文数量は商品ページに記載しています。ご希望数量の正確な単価は数量別価格をご確認ください: https://jp.sense2.com/jp/product/201523
パナマ リサイクルアルミニウムペンインクより長く残るマーク
長い交渉の後のサインテーブルを思い浮かべてください。メモ帳の上に2本のペンが置かれています。1本はクリップ部分の印刷ロゴがすでに擦れかけた軽量の配布品。もう1本はロゴが金属に彫刻されたマットアルミの軸で、顧客はまずそちらを手に取り、一度回してからサインします。数週間後、印刷ペンは書類の下に埋もれ、彫刻ペンは上着のポケットで次の会議へ向かっています。これがこのカテゴリのトレードオフです。印刷はカラーと大量時のコストを、彫刻は軸とともに残るマークを提供します。どちらも間違いではありません。重要なのは、そのペンがどこで、どれだけの期間使われるかです。
活用シーン
カンファレンスに数百本のペンが必要なとき
スリムマットアルミに単色印刷または彫刻を選び、コストを抑えながら、ランヤードテーブルでも見栄えの良い仕上げにします。
重要顧客が契約を締結するとき
ソフトタッチグリップやテクスチャー仕上げの太めの軸を選び、印刷ではなく彫刻で、手触りが語る場面で直接贈ります。
ブランドに素材のストーリーがあるとき
複数のブランディング方法に対応したリサイクルアルミモデルを選び、主張が通用するよう実際の成分を弊社にご確認ください。
Find it. Love it. Brand it.