チャリティ・非営利団体向けオリジナルグッズ
- おすすめの用途
- ボランティアのユニフォームやイベント用Tシャツ, 訴求・認知啓発用の配布物, ドナーへの感謝の品
- 名入れ方法
- 加工方法はアイテムごとに異なります。選んだ商品での対応可否をご確認ください, 生産前にデジタルデザイン校正(デジタルエンタフト)を承認
- 素材・スタイル
- 一部アイテムにエナメルピン, シリコンリストバンド, コットンおよびRPETトート
- 最低注文数量
- 商品により10個から
- 配送
- 日本国内へ。送料はご注文ごとに別途お見積もりします。
- 数量別価格
- ¥23〜(税別・大量注文時)— 数量別価格は各商品ページに記載
- 最安の参考価格
- ジョジョビニールステッカー(40 x 20mm) — ¥23〜(税別)
- 最短の製造期間
- 光沢紙ステッカー(75x75mm) — 2〜5週間 · ¥35〜(税別)
- 校正
- 全てのご注文で、製作前に無料のデジタル校正をご確認いただけます
- データ更新
- 価格確認日 2026年9月28日・在庫更新日 2026年10月5日
Sense2は、お客様のアートワークを活かしたチャリティ・非営利団体向けオリジナルグッズを、エナメルピンやシリコンリストバンドからプリントTシャツ、トートバッグ、ドナーへの感謝品まで幅広く供給します。このカテゴリーで考えるべき本質的なトレードオフは「リーチ」と「滞在時間の印象」です。低単価の配布物は数量で動き、ユニフォーム的なアイテムは着用のたびにブランドを届けます。まずアイテムの役割を決めてから、各商品のプリント可能エリア、加工方法、最低注文数を見積書の段階でご確認ください。版代と送料は別途お見積りとなります。
このコレクションの商品数:23点。
特急
特急







選び方
まず、各アイテムが果たす役割から考えましょう。ボランティア用のTシャツやキャップはユニフォームの選択です。プリントエリア、利用できる加工方法、アートワークが胸や前面パネルにどう収まるかを決定前にご確認ください。リストバンドやピンは認知のための選択であり、小さなサイズでも成立するマークが必要です。その場合は詳細なロゴの組み合わせよりも、シンプルにしたアートワークが適しています。
次に、リストを配布用と記念用に分けましょう。鉛筆、ステッカー、バッジは数量を配る訴求に向きます。ノート、ブランケット、キャンドル缶はドナーへの感謝の品に向いており、こちらはパッケージや仕上がりがより重要です。各アイテムについて、実際に利用できる加工方法を確認し、最低注文数と現在の納期を確かめ、カラー選択肢をブランドカラーと照らし合わせてください。Sense2はブランド加工済みの完成品を供給し、生産前に承認用のデジタルデザイン校正(デジタルエンタフト)をご用意します。版代と送料は別途お見積りとなります。
タイプを比較
| タイプ | 用途 | 印象 | 使用シーン |
|---|---|---|---|
| エナメルピン | 小さくても収集したくなる認知マーク | 細部までこだわった印象 | ドナーへの感謝品や訴求用グッズ |
| シリコンリストバンド | シンプルな一色のメッセージ | 理念をまっすぐに伝える印象 | 認知啓発キャンペーンやイベント入場 |
| コットンまたはRPETトート | 何でも運べる訴求用アイテム | 実用的で目につく印象 | イベントキットやボランティアキット |
| 丸首コットンTシャツ | 着て見せるユニフォーム piece | 一体感をまとう印象 | ボランティア活動やチャリティイベント |
よくあるご質問
チャリティ・非営利団体向けオリジナルグッズで最も低価格の商品は?
現在このコレクションで最も低い「〜から」価格の商品は「ジョジョビニールステッカー(40 x 20mm)」で、¥23〜(税別)です。「〜から」の価格は数量が多い場合の単価で、最低注文数量は商品ページに記載しています。ご希望数量の正確な単価は数量別価格をご確認ください: https://jp.sense2.com/jp/product/14728
ジョジョビニールステッカー(40 x 20mm)ひとつの訴求に、ふたつのリスト
チャリティ訴求の企画テーブルを思い浮かべてください。片側には配布用のリスト。鉛筆、ステッカー、リストバンドで、それぞれ小さなサイズでも読み取れる一色のマークが入ります。反対側には感謝を伝えるアイテム。サポーター向けのエナメルピンと、ボランティアチーム向けのプリントTシャツです。ふたつのリストのトレードオフを考えてみましょう。それぞれ誰が受け取るのか、そしてアートワークに何を求めるのか。簡略化したバンドのメッセージは、それでもブランドらしく感じられるでしょうか。Tシャツのプリントは、ネックストラップで隠れない位置にあるでしょうか。こうした問いを丁寧にたどることで、漠然としたグッズの依頼内容が、短く意図的な発注に変わります。
活用シーン
訴求の企画テーブルで
アイテムを数量配布用とドナー記念用に分け、各フォーマットに合わせてアートワークの細部を調整します。
ボランティアのシフト表を作る前に
Tシャツのプリント位置をネックストラップやベストとの重なりで確認し、活動中もマークが見えるようにします。
イベントキットを詰めるとき
トートバッグを中身のリストと照らして確認し、詰める各アイテムの加工方法を確定します。
Find it. Love it. Brand it.