
防衛産業向けノベルティ
- おすすめの用途
- 展示会カウンターとお客様への手渡し, 現場チームキットと社内プログラム, 来訪者やサプライチェーンへのギフト
- 名入れ方法
- 加工方法はアイテムごとに異なります。お見積りの際にご確認ください, このラインナップには刻印、パッド印刷、シルクスクリーン、デジタル印刷、刺繍、エンボス加工が含まれます
- 素材・スタイル
- ステンレススチール:一部のボトル, PUレザー:一部のノートとキーリング, セラミック:一部のカップ。RPET:一部のキャリングケース
- 最低注文数量
- 商品により10個から
- 配送
- 日本国内へ。送料はご注文ごとに別途お見積もりします。
- 数量別価格
- ¥116〜(税別・大量注文時)— 数量別価格は各商品ページに記載
- 最安の参考価格
- RFIDシールドカードホルダー — ¥116〜(税別)
- 最短の製造期間
- Cirro PUノートブック(A5) — 3〜6週間 · ¥413〜(税別)
- プレミアムセレクト
- CamelBak®ホライゾンバキュームマグ(350ml) — ¥4,217〜(税別)
- 校正
- 全てのご注文で、製作前に無料のデジタル校正をご確認いただけます
- データ更新
- 価格確認日 2026年9月28日・在庫更新日 2026年10月5日
Sense2は、防衛関連請負企業とそのサプライチェーン向けに、ノートやペンからボトル、テックバックパック、コンパクトなモバイルバッテリーまで、ブランド加工済みノベルティを供給します。実務上のトレードオフは、加工方法とそのアイテムが担う役割の間にあります。刻印は落ち着いた手渡しの品に適し、フルカラーデジタル印刷は細部の多いデザインを表現できます。加工方法はアイテムごとに異なるため、各商品で利用可能な方法をお見積りの際にご確認ください。版代と送料は別途お見積りとなります。
このコレクションの商品数:24点。


















選び方
まず、すべてを左右する判断から始めてください。ロゴマークに何を求めるのかです。単色のパッド印刷や刻印は落ち着いた印象を与え、金属製ペン、タンブラー、マグに適しています。一方、ノート、モバイルバッテリー、キャリングケースへのフルカラーデジタル印刷は、細部の多いロゴや重ね合わせのデザインを表現できます。デザインを始める前に、対象アイテムで利用可能な加工方法をご確認ください。同じロゴでも、刻印のボトルと印刷のノートの間でそのまま移し替えられるとは限りません。
次に、配置と役割を決めます。テックバックパックには寸法が定められた限られたブランディングエリアがあるため、まずデザインテンプレートをご確認ください。しおりリボン付きノートは会議のテーブルに、トラベルアダプター、ケーブル、ワイヤレス充電器はデスクキットに適しています。各アイテムの在庫状況、最低注文数、利用可能な加工方法、現在の納期をお見積りの際にご確認いただき、生産開始前にデジタルデザイン校正をご確認ください。版代と送料は別途お見積りとなりますのでご留意ください。
タイプを比較
| タイプ | 用途 | 印象 | 使用シーン |
|---|---|---|---|
| しおりリボン付きノート | 会議のテーブルやブリーフィング資料 | 整然としてフォーマル | お客様への手渡しや社内プログラム |
| 刻印ペン・タンブラー | 落ち着いた単一マークの演出 | 控えめで永続性を感じさせる | デスクキットや来訪者へのギフト |
| ステンレススチールボトル | 複数の加工方法に対応する大きめの印刷面 | 実用性と目に見えるブランディング | 現場チームやイベントキット |
| テックバックパック・キャリングケース | 携帯品に設けられたブランディングゾーン | 実用的で仕事向き | 展示会やオリエンテーションキット |
よくあるご質問
防衛産業向けノベルティで最も低価格の商品は?
現在このコレクションで最も低い「〜から」価格の商品は「RFIDシールドカードホルダー」で、¥116〜(税別)です。「〜から」の価格は数量が多い場合の単価で、最低注文数量は商品ページに記載しています。ご希望数量の正確な単価は数量別価格をご確認ください: https://jp.sense2.com/jp/product/201087
RFIDシールドカードホルダー企画のテーブルでのトレードオフ
現場視察前の手渡しを思い浮かべてください。しおりリボン付きのノート、ペン、ボトルがテーブルに並んでいます。同じロゴがそれぞれに付いていますが、加工は異なります。ペンには刻印、ノートの表紙にはフルカラーデジタル印刷、ボトルはどちらも可能です。キットの主役をどのアイテムにするかを考えてください。デザインには細部が必要でしょうか、それとも落ち着いた単一のマークでしょうか。バックパックを背負ったとき、ブランディングはどこに位置しますか。梱包されたアイテムは手渡し用の袋に収まりますか。こうした選択が、発注前に依頼内容の形を決めます。
活用シーン
展示会カウンターで
利用可能なデザインの細部に合わせた手渡し品として、異なる加工方法のノートとペンを比較します。
現場ブリーフィングの前に
数量とデザインを確定する前に、ボトルのブランディング方法と配置をキットリストと照らし合わせて確認します。
オリエンテーションキットの梱包時に
バックパックのブランディングエリアをデザインテンプレートと照らし合わせて測定し、各アイテムを個別にお見積りします。
Find it. Love it. Brand it.