大学・O-Week向け販促品
- おすすめの用途
- O-Weekのブースや受付, 学生団体の登録, 学部別パックやオリエンテーションキット, キャンパスイベントでの配布物
- 名入れ方法
- バッグ、ボトル、シャツへのシルクスクリーン印刷, ノートやうちわへのフルカラーのデジタル印刷, ペンやアダプターへのパッド印刷, 一部商品の刺繍または刻印
- 素材・スタイル
- プラスチック製のハンディファンとポリエステル製ランヤード, PU、レザー調素材、リサイクルレザーのノート, ジュートトートと折りたたみトート, 綿Tシャツ、起毛コットンの帽子、アルミボトル
- 最低注文数量
- 商品により50個から
- 配送
- 送料はご注文ごとにお見積もり
- 数量別価格
- ¥60〜(税別・大量注文時)— 数量別価格は各商品ページに記載
- 最安の参考価格
- リストバンド(特急) — ¥60〜(税別)
- 最短の製造期間
- 安いフルカラープリントポリエステルストラップ — 3〜6週間 · ¥164〜(税別)
- プレミアムセレクト
- USBポート付きの海外旅行アダプター — ¥2,158〜(税別)
- 校正
- 全てのご注文で、製作前に無料のデジタル校正をご確認いただけます
- データ更新
- 価格確認日 2026年9月28日・在庫更新日 2026年10月10日
- こんな検索でも
- 大学ノベルティ, O-Week 配布グッズ, オリエンテーション用ノベルティ, 学生団体向け販促品, キャンパス販促品, TAFE向け販促品
Sense2では、大学のO-Weekブース、初週のウェルカムパック、クラブ登録向けのキャンパスブランド商品を供給しています。セット内容は、ランヤード、ノート、トートバッグ、ドリンクボトル、ペン、帽子、そして小さなお菓子の選択肢です。ブランド加工は素地によって異なり、シルクスクリーン印刷、フルカラーのデジタル印刷、パッド印刷、刺繍、または一部商品への刻印から選べます。制作期間は在庫、入稿データ、加工方法によって変わるため、ご注文前に必要納期をご確認ください。
このコレクションの商品数:23点。












選び方
大学向け販促品を選ぶときは、まず「どの場面で使われるか」を起点にすると絞りやすくなります。キャンパスのブースなら、平らに掛けられるランヤード、チラシを収めやすいトートバッグ、講義の合間にそのまま配りやすいノートが向いています。ウェルカムキットなら、学生団体向けのグッズは、かさばらず実用的で、詰め合わせやすい構成が合います。ペン、ボトル、ノートなど、ひとつ大きなアイテムより軽い点数を組み合わせるほうが扱いやすいこともあります。O-Week の配布品は遠目でもすぐ読めるデザインが重要なので、小さな印刷面ではロゴ配置をシンプルに保ってください。
仕上がりは形状と同じくらい重要です。フルカラーのデジタル印刷は、プラスチック製ハンディファン、ステッカー、ノートなどの重なりのあるデザインに向いています。一方、パッド印刷やシルクスクリーン印刷は、ボトル、ペン、バッグのようなよりすっきりしたロゴに向いています。選ぶ素地が刺繍、刻印、個別データ印刷に対応しているかを確認し、在庫状況、入稿データ、ブランド加工方法を確定してから必要納期をご指定ください。
タイプを比較
| タイプ | 用途 | 印象 | 使用シーン |
|---|---|---|---|
| ランヤード | 受付やクラブ登録 | わかりやすく、実用的で見つけやすい | 忙しい朝でも名前が見えやすい |
| ノート | ウェルカムパックや講義ノート | 整っていて学生向き | イベント後も机に残りやすい |
| トートバッグ | チラシ、配布物、持ち帰りキット | 実用的でたっぷり入る | 建物間で他のアイテムをまとめて運べる |
| ドリンクボトル | 長い一日やクラブ立ち上げ | 実用的で残しやすい | ブースから講義、またブースへと持ち運ばれる |
よくあるご質問
大学・O-Week向け販促品で最も低価格の商品は?
現在このコレクションで最も低い「〜から」価格の商品は「リストバンド(特急)」で、¥60〜(税別)です。「〜から」の価格は数量が多い場合の単価で、最低注文数量は商品ページに記載しています。ご希望数量の正確な単価は数量別価格をご確認ください: https://jp.sense2.com/jp/product/4398
一つのデザインを学生団体向け商品全体に使えますか?
多くの場合は可能ですが、素地ごとに印刷面、色数制限、仕上げが異なります。ロゴはランヤード、バッグ、ノートでサイズ調整が必要になることがあり、刺繍や刻印に対応する商品もあれば、対応しない商品もあります。
混雑前のスタンドテーブル
長机の上には、まっすぐ並んだものと、これで足りるのかという疑いだけが残っています。ランヤードはひと山、ノートは別の山、トートバッグは、誰も想定していなかったほど場所を取り始めています。学生がペンを飛ばしてボトルを手に取り、さらにうちわへ戻るのは、説明スライドで聞いたより室内が暑いからです。ブースを運営する人たちは、量で勝負するのではないと知っています。最初の挨拶のあとも手元に残る、軽くて、わかりやすく、使えるものを一つずつ渡すこと。それがコツです。Find it. Love it. Brand it.
活用シーン
オリエンテーションの列
ドアが開く前にランヤード、ノート、トートバッグを並べ、最初の学生がペンを求める前に整えておくこと。
クラブ登録
手早く渡せるブランド品を配り、学部ブースを整理された印象にしつつ、列の流れを止めないこと。
ウェルカムパックの準備
学生バッグに収まり、時間割の紙も入る実用アイテムを詰め合わせること。
Find it. Love it. Brand it.